このブログについて

リンク

MMSオンライン
(MMSについての説明)
http:s//sites.mms2.blue/

MMSオンライン販売
現在は販売していません

2021年5月9日日曜日

舌癌と肺癌がMMSで消えていた

 書こう書こうと思って何か月か経ってしまった話です。

確か今年の1月か2月頃、自宅の防犯カメラの修理に来てくれた人に聞いた話です。

ここは日本よりも強盗が多いので、個人宅でも防犯カメラは普通です。 

初めてカメラの設置に来てもらったのが2年か3年前で、その時にMMSの話をして取り付けに来てくれた人全員にMMSを渡して簡単に説明して持って帰ってもらっていました。

新たに知り合う人には、なるべくMMSの話をして渡すようにしています。

 

最初の数週間は、〇〇が治った、調子が良くなったとアプリで連絡を取り合っていたのですが、だんだんとMMSの話もなくなり疎遠になっていましたが、カメラの修理をお願いするのに久しぶりに家に来てもらい、その時に話を聞きました。

癌もエイズも治ると伝えていたので、来てくれた内の一人が癌だった知り合いにMMSを渡して飲むように伝えていたそうです。

 初めてカメラの取り付けに来てくれた時に数回簡単にMMSの飲み方や使用方法を伝えていただけなので、まさか癌の人にあの時のMMSを渡しているとは思いもしませんでした。そしてその癌(肺癌)が治っても、私に連絡はありませんでした。

久しぶりに今年修理に来てもらった時、MMSでコロナが治った話になり、そういえばあの時渡してもらったMMSで・・・・・と肺癌が治った話をしてくれました。

だからどのように飲んだのか、どのステージでどれくらいで癌が消えたのかという詳しいことはわかりません。ですが、肺癌がMMSで治ったのは本当らしいです。

 この事があり、それよりも昔、6年か7年前にMMSを渡していた時々日本からの小包を届けてくれていた郵便局の配達の運転手さんに久しぶりに電話をしてみました。幸いにも昔の電話番号をまだ使っていて、話を聞けました。

 運転手さんの妹さんが舌癌で、MMSで治るだろうかという話を昔してそのままになっていました。MMSを渡した後何回かは飲み方や説明をしていたのですが、郵便配達制度が変わり自分で本局に取りに行くようになったので、いつの間にか音信普通になっていました。

余にも昔過ぎてこれもまた詳しい事はわからなかったのですが、妹さんの舌癌がMMSを飲んだだけで治ったのは本当みたいです。

 今回の事で、昔MMSを渡した人に電話をしてみるのは大切だと思いました。知らないところで、MMSの効力が聞けるかもしれません。 

 日本と事情が違います。私も10年以上ここに住んで、どのような病院のシステムになっているのか未だに理解できないことばかりです。癌と診断されてもそのままの人が多い一方で、アメリカの病院でも有効な高い保険に入ってアメリカで癌治療をする人もいます。

放射線治療の話も時々聞きますが、多くの貧しい人は癌と診断されてそのまま特に何もせずの人が多いです。だから日本よりも、癌になったからMMSを試してくれる人が多いのだと思います。

 2年前に前立腺がん(確かステージ3)と診断された現地の友人の話ですが、まだ元気に生きています。コロナ禍で病院に検査に行きたくないらしいので、まだ癌があるのかは本人も誰もわかりません。

 去年の4月、聞きたいことができたので、子供を時々診てもらっていた耳鼻咽喉科のドクターに電話をしたら、前立腺がんになったのでコロナ関係なく休診中だと 言われました。

MMSという癌が治るものがあるよとその時に伝えてはいたのですが、電話がかかってくることはありませんでした。 

それから数か月後の9月、私の耳石が動いて眩暈が治らなくなった件で電話をしたら電話が通じなかったので、ドクターが所属していた病院の事務所に電話をしてみると亡くなったと教えられました。

どのステージだったかドクターには聞いていませんが、4月に電話で話して8月か9月に亡くなっていました。

私の友人も同じ前立腺がんで、2年間元気にしています。 まだ癌の検査はしていませんが、MMSが上手く働いていることは間違いないと本人も言っています。MMSを一時期やめた時期もありましたが、毎日飲んでいるそうです。

 コロナが過ぎれば、本人は前立腺がんの検査に行くつもりでいるみたいです。