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2019年7月18日木曜日

猫の糖尿病がMMSで改善

口の中にできた腫瘍をレーザーで焼く手術をした猫が、その治療の時に偶然糖尿病であることがわかりました。獣医からはいつ痙攣を起こして倒れてもおかしくないという状況だったらしいですが、飼い主さんはまったくそのことには気づかなかったそうです。

その時の猫の血糖値が380だったそうですが、飼い主さんはインスリンを始める前に獣医にある民間治療(MMSのこと)を試したいので10日ほど猶予が欲しいと話し、MMSをその日から日に数回10日程猫に飲ませました。

手術後だった為、抗生物質の注射が毎日あり、自由にMMSを与えることができず悩んだそうですが、与える時間を考えてMMSをスポイトで飲ませ続けました。

インスリンを打つかどうかを決める日の検査で、猫の血糖値が71まで下がっていて、インスリンが必要ないと言われたそうです。

最初の検査の時には白血球も少なかったそうですが、それも正常に戻っていたそうです。

猫は一時的に血糖値が上がることがあるので、まだ1回だけの検査ではわからないと言われているので、とりあえずまだ毎日MMSを飲ませ続け、その飼い主さんは再度検査をしてみる予定だそうです。

そしてその飼い主さんが保護して飼っている他の猫の様子が、なぜかずっとおかしかったそうです。餌をやりに行っても降りてこないしぐったりと寝た状態で、餌だけはかろうじて食べる感じだったそうで、明らかにいつもと違う様子が1週間続いたそうです。

他の猫が血糖値が正常になったこともあり、病院に連れて行く前に、とりあえずMMSを飲ませることにして何日かMMSを毎日飲ませていると、今まで元気がなかったその猫が、だんだんと元気を出して走り回るようになったそうです。原因は不明ですが、MMSを飲ませる前と後の猫の違いがものすごくわかりやすく驚いておられました。

人間だけではなく、MMSが動物に効くことは確かかもしれません。



追記 その後、2回血糖値の検査をしたそうですが、2回とも正常値で問題なしと診断されたそうです。