このブログについて

リンク

MMSオンライン
(MMSについての説明)
http:s//sites.mms2.blue/

MMSオンライン販売
現在は販売していません

2018年2月23日金曜日

MMS(二酸化塩素)と腸内フローラ3

腸内細菌検査の結果はいろいろな細菌が%で出ていて、ネットで調べても出てこないような菌までありました。

腸内細菌全部からみてスコアが出ていたのですが、8.2とまずまずのスコアでした。子供の腸内細菌のスコアは、6.89でした。野菜をほとんど食べない偏った食事のせいでしょうか、野菜や日本食を好んで食べる私よりもスコアがよくなかったです。




他のサンプルと比較して頻度が少ないというユニークな細菌一覧も載っていました。その中には嫌気性と呼ばれている細菌も幾つかありました。

MMSは嫌気性細菌を破壊すると言われていますが、腸内フローラにある嫌気性細菌にはあまり影響がないのでしょうか、存在していました。

MMSはイースト菌を排除すると言われていますが、何ヶ月か前にした他の検査ではイースト菌が豊富に見つかりました。その時の検査までは、MMSを6滴を日に数回毎日1年以上飲んでいた時でした。にも関わらず、イースト菌は豊富にありました。私以外の家族でも、イースト菌は存在するとの結果でした(私の場合は豊富)。

特別な疾患も症状もない者が、毎日健康維持目的でMMSを1年半以上続けて飲んでいた結果です。

海外生活が長いためか、日本にいた時よりも肉類を食べることが多いです。甘いものが好きで、日本から送ってもらった菓子類をよく食べていました。

MMSのおかげで腸内細菌の割合はそんなに悪くないとも言えるのか、それは誰にもわかりませんが、悪い結果ではなかったので、これからも続けてMMSを毎日飲み続けてまた結果をいつか載せようと思います。

子供に関しては、MMSを飲ませすぎて腸内細菌のバランスが崩れてアレルギーになったのかと思いましたが、スコアは私よりも悪かったですが、いろいろな菌がきちんと腸内に存在していました。

だからMMSで腸内バランスが大きく崩れるというのはないのかもしれません。むしろ偏った食生活のほうが影響していたみたいです。

MMSで悪玉菌が全滅することもなく、腸内のバランスはMMSを飲んでも保たれていたようです。私も子供も乳酸菌とアッカーマンシアがゼロだったのが気になりますが、ビフィズス菌はありましたので偶然かなあと思っています。

2018年2月19日月曜日

MMS(二酸化塩素)と腸内フローラ2

腸内フローラ検査結果の続きです。


アッカーマンシアが、私も子供も0でした。




ビフィズス菌はほぼ平均値存在しましたが、乳酸菌は0でした↑。子供の場合はビフィズス菌は少し平均より少なかったですが、乳酸菌はごくわずかながら存在しました。

MMSを毎日数回飲んだとしても、ビフィズス菌がなくなってしまうということはないようです。但し、癌等の重篤な場合のプロトコルで飲んでいたのではありませんので、容量が多い場合はわかりません。健康な大人が1日3~4滴を3~4回飲んでいた時の検査結果です。検査する1ヶ月前は1年間毎日6滴を日に数回飲んでいました。

MMS(二酸化塩素)と腸内フローラ

MMSを飲んだら善玉菌が全部なくなってしまう、MMSを飲んでも善玉菌はなくならない、悪玉菌だけなくなる等、いろいろな意見があります。

もちろんジムハンブルの公式サイトにもフォーラムには、善玉菌は大丈夫だと書かれてありましたが、それに反論する意見もいっぱいネット上にありました。

今まで善玉菌を考えてMMSを飲んだんことはなかったのですが、藤田紘一郎という方の腸とアレルギーとの関係の本を読み、気になるようになりました。

ネット上で確信ができる情報が見つからなかったので、自分で試してみようと思い、腸内フローラの検査を子供と二人受けてみました。

1ヶ月半かかると言われていたのですが、昨日思ったより早く2週間で結果が届きました。

私は腸内フローラの善玉菌、悪玉菌、日和見菌等について詳しくありません。

だから結果がこうだからこうだとはっきりとは書けませんが、検査の結果を何回かに分けて書いていこうと思うのでMMSを飲む上で参考になればと思います。


採取日 1月18日  
アメリカに届いた日 2月5日
検査結果 2月18日



生活習慣や今までの病気歴、人種などを答えるものがあったのですが、まだ時間があると思い答えていない時に結果が出てしまいましたが、ウェルネスマッチの数値だけ見ると、悪くはないと思います。

海外で生まれて育った子供は、肉食の欧米系の食事に近いからなのかウェルネスマッチは83%で、バクテロイデスのパーセンテージは私の約倍で、バクテロイドに支配されているという結果でした。

今回の腸内フローラの検査をするにあたり、検査日まで毎日MMSを3滴を日に3~4回1ヶ月以上飲んでいました。時々DMSOも。子供の場合は2滴を日に2回飲んでいました。

検査の結果が細分化されているので、MMSを飲む上で気になると思われる箇所だけ後日また載せます。

参考になれば幸いです。

2018年2月14日水曜日

血液検査

去年の末に、本当にMMSを毎日飲んでも健康に害はないかという質問がありました。

過去に何度か載せましたが、最新の血液検査の結果です。

ここで血液検査一般をお願いすれば、画像にあるのみの検査になりますが、全部基準値でした。

毎日活性化させたMMSを3滴、朝や昼や夜に日に3回~4回1ヶ月半飲んだ結果です。

他にもいろいろな血液検査があると思いますが、指定があればそれをしてみます。得に指定がない場合は、画像のような結果のみになります。



ここでは電話1本で24時間自宅まで採血に来てくれるサービスがあり、ネットですぐに結果がわかります。個人で自由に、ほとんどすべての検査をお願いできるので、気兼ねなく問い合わせから問い合わせてみて下さい。私の他、家族、MMSを毎日飲んでいる友人の検査であればできます。


2018年2月5日月曜日

ケシュのリング


前回使っていたものが切れてしまったので、先週新しく作ってもらいました。ケシュのリングです。

これを両手首にすると、エネルギーの流れが良くなり、体の不調が改善されます。

私の場合ですが、パソコンを使う時の肩こりがすぐに取れ、頭痛がして来た時には頭痛薬もDMSOも無しに治りました。

これで癌が消えたとまだはっきり聞いていないのですが、良くなったというお話は聞きました。もっと時間がある時に、癌などについてはケシュはどう働くのかを聞いてきます。

アレルギー性鼻炎の鼻水とMMS

MMSを1年間毎日飲ませ続けても、子供の鼻炎が治らないことは何回も書きました。

昨年末からMMSを飲ませる量も回数も減らしましたが、毎日何回も飲ませていた時と変わらず、定期的に鼻水が出てきます。

鼻水が1週間位続いた後は、咳まで出るようになります。

だから去年から初めて抗アレルギー剤や咳止めシロップに頼ることにしたのですが、飲ませた時だけは鼻水が軽減されました。

最近また鼻炎が始まって今回は長かったです。MMSをもちろん毎日飲ませていましたが、何も変わりませんでした。DMSOを飲ませましたが、やっぱり同じでした。

鼻づまりにDMSOをスポイトで垂らすと、その時は鼻の通りはよくなります。

ですが時間が経つと、また詰まります。

今回の症状は後半から咳がすごかったので、学校の校医に家に連れて帰るようにと言われたくらいです。そして小児科に連れて行ったのですが、アレルギー性鼻炎で、その影響で喘息をおこしかけていると診断されました。

そして初めてステロイドのシロップを飲まされました。

MMSだけで子育てをしてきたので、ステロイドを処方された時はなんとも言えない気持ちでした。

ステロイドでも咳が改善されることはなく、翌日病院の緊急でお尻に注射を打ってもらいました。抗アレルギー剤やその他の症状を緩和する注射だったらしいですが、

唯一その注射を打ってもらった時だけ、殆どの症状が止まりました。

ですがその翌日昼前になると、またものすごい鼻水と咳が出始めました。

学校も月曜日まで休むように言われ、家でのんびりしていました。

その時にトイレに行ったついでに、子供はバスタブに湯を張って遊び始めたのですが、私は久しぶりにMMSを湯船に入れてみました。

そして驚くことに、20秒毎に咳が出ていたのが、バスタブから出てくると止まっていました。出ていた鼻水も止まりました。あれから10日経ちますが鼻水もほとんどなく、咳もたまに出る程度です。少量ですが、鼻水が奥に常にあるという感じです。

気づいたのですが、子供の咳は気管支とか喘息とか関係なく、鼻水が喉に落ちてそれが原因で咳が出ていたようです。咳をした時の音が、何か液体が混ざったような音だということに今頃気づきました。

長くなりましたが、アレルギー性鼻炎にMMSは効かないと諦めていたんですが、バスタブにMMSを入れると鼻水がとまることがわかりました。

まだ一度しか経験していないので絶対とは言えないのですが、また鼻炎の症状が出たらすぐに試してみたいと思います。


※腸内フローラの検査ですが、返送したものが1週間程前にアメリカに到着しました。2ヶ月弱で結果がでるそうです。検査の為に、MMSを日に何回も飲んでいました。これでMMSが腸に与える影響が少しでもわかるのではないかと期待しています。