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2018年2月19日月曜日

MMS(二酸化塩素)と腸内フローラ

MMSを飲んだら善玉菌が全部なくなってしまう、MMSを飲んでも善玉菌はなくならない、悪玉菌だけなくなる等、いろいろな意見があります。

もちろんジムハンブルの公式サイトにもフォーラムには、善玉菌は大丈夫だと書かれてありましたが、それに反論する意見もいっぱいネット上にありました。

今まで善玉菌を考えてMMSを飲んだんことはなかったのですが、藤田紘一郎という方の腸とアレルギーとの関係の本を読み、気になるようになりました。

ネット上で確信ができる情報が見つからなかったので、自分で試してみようと思い、腸内フローラの検査を子供と二人受けてみました。

1ヶ月半かかると言われていたのですが、昨日思ったより早く2週間で結果が届きました。

私は腸内フローラの善玉菌、悪玉菌、日和見菌等について詳しくありません。

だから結果がこうだからこうだとはっきりとは書けませんが、検査の結果を何回かに分けて書いていこうと思うのでMMSを飲む上で参考になればと思います。


採取日 1月18日  
アメリカに届いた日 2月5日
検査結果 2月18日



生活習慣や今までの病気歴、人種などを答えるものがあったのですが、まだ時間があると思い答えていない時に結果が出てしまいましたが、ウェルネスマッチの数値だけ見ると、悪くはないと思います。

海外で生まれて育った子供は、肉食の欧米系の食事に近いからなのかウェルネスマッチは83%で、バクテロイデスのパーセンテージは私の約倍で、バクテロイドに支配されているという結果でした。

今回の腸内フローラの検査をするにあたり、検査日まで毎日MMSを3滴を日に3~4回1ヶ月以上飲んでいました。時々DMSOも。子供の場合は2滴を日に2回飲んでいました。

検査の結果が細分化されているので、MMSを飲む上で気になると思われる箇所だけ後日また載せます。

参考になれば幸いです。