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2019年3月9日土曜日

MMSで喘息改善、肺癌が消えた(前立腺の炎症も・DMSO)

23歳の大学生、小さい時から喘息で、いつもスプレーを持ち歩き使っていました。唇が真っ白になるほど呼吸困難になっていたそうですが、MMSを飲み始めてから7か月間喘息の症状が全くでていません。

飲み方ですが、ペットボトルに10滴ずつ活性化させたMMSを入れて、1時間毎ではなく、好きな時に好きなだけ飲み水としてそれを毎日学校で飲んでいるそうです。

それ以外は特別にMMSを飲むことはなく、外出する時に作り置きして持って出かけるMMSだけで喘息の症状が全くでなくなり、スプレーも買う必要がなくなったと喜んでいます。

MMSを飲むのをやめると喘息は治っているのか、やはりそれは確かめられません。なぜかというと、以前書いたバイオリンを教えている人もそうですが、MMSを飲むのをやめるつもりがないし、中断してとはお願いできません。

この方で3人目です、喘息がMMSで改善されることがわかりました。

これは肺がんだった方ですが、MMSを飲み始めたのは肺がんの初期の段階でした。MMSを毎日健康維持程度に飲んでいて、1年で肺がんが消えました。朝と夜の日に2回、1滴~2滴です。

サイトの方にも書いたすい臓がんだった人は、1日にもっと多くのMMSを飲んでいました。ステージ4の時からスタートです。

まだ癌の初期段階だと、飲む敵数が少なくてもゆっくり時間をかけられるのかもしれません。


これはMMSではなく、DMSOが効いた話です。

前立腺の炎症で毎晩必ず3回か4回トイレに起きていた60代男性、DMSOを小さじ少しを1日3回を数日飲み、すぐに前立腺の炎症がおさまりました。そしてそれ以降本日まで再発無しで、快適に夜一度も起きることなく眠れるようになったそうです。

DMSOの本に、DMSOやMSMで痛みおさまったからといって、治ったと勝手に判断しないほうがいいという箇所がありました。DMSOやMSMで実際に治るものも多くありますが、DMSOは炎症を抑えたり痛み止めとしても効果があるので、飲むのをやめたらしばらくして痛みが再発した、数週間後、数か月後にまた痛みが出た、1年以上症状が出ない等様々です。

痛みが起こるというのは何処か悪いという信号なので、注意も必要だとドクターヤコブは書いています。

最後に、これは23歳の女性です。まだまだ若いですが、何年もの間ずっと腎臓の調子が悪く、病院に行っても薬を飲んでも何をしてもよくならなかったそうです。

尿が腎臓に逆流したり、よく腹痛が起こっていました。

仕事をするのも辛いくらいの腹痛が起こり、今まで病院で処方してもらった薬では改善されなかったので、MMSを飲んでみることになりました。

この方も喘息と同じように、MMSの作り置きをして冷蔵庫に入れ、それを1時間か2時間毎に飲み始めました。

するとすぐに不快感や痛みが消え、出かけるのも楽になったそうです。

MMSを飲み始めてから痛みはまったく起こらなくなったそうですが、まだMMSを飲み始めてから検査に行ったわけではないので治ったかどうかはまた後日教えてもらいます。