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2019年3月4日月曜日

MMSを飲んだ後の吐き気(好転反応)

何回か問い合わせがあったので、こちらのブログ形式の方に書いておきます。

ジム・ハンブル氏の公式サイトの方やMMSの説明サイトには、MMSを飲んだ後の吐き気や下痢は好転反応だと書かれてあります。

本当にそうなのか自分でも疑問に思った時もありましたが、今まで自分や家族や友人やその他実際に飲んだ人の経験から書きますと、

MMSを初めて飲んだ人は、飲み始めはほとんどの人が下痢と吐き気を感じました。

飲み続けていると、吐き気も下痢もまったくなくなってきます。

何も体調不良がない普通の状態の時にMMSを1回につき6滴以上飲んだとしても、下痢も吐き気も何も感じないです。よっぽどの空腹状態でなければ、問題なく飲めます

ですが不思議なことに、関節が痛い、喉が痛い、体のどこかの調子が悪いと感じた時にMMSを同じ量だけ飲むと、多くの割合で下痢をする人が多いです。吐き気よりも下痢です。

ガンだった人がMMSを飲み始めた時の下痢と吐き気状態は、2週間位続いたそうですでが、それ以降は1回10滴以上飲んでも平気になっていったそうです(本人談)。

反対に、同じ癌でも何か月も下痢や吐き気状態が続いて、精神的にMMSを飲めなくなった人もいました。

二人ともステージ4の状態から飲み始めました。

MMSを議論する英語のサイトで、クエン酸のpHが関係しているのではないかと書いている人もいましたが、クエン酸の量を変えてみても、レモンや酢で活性化させてみても、下痢が起こる時は起こりました。

経験上、周りの人から聞いた話から、やっぱり下痢や吐き気は好転反応で体の中の悪いものを出しているとイメージが一番近いのではないかと思います。


今日はMMSで喘息が改善された話を書こうと思ったのですが、問い合わせで好転反応についての質問があったので、先に好転反応について書きました。

また後日、喘息が改善された例について書きます。